NEXT WEEKEND TO SENDAI 週末仙台
SENDAI PERFECT PLAN

街中でワイワイ、歴史を堪能、自然を感じるコースを紹介SENDA I PERFECT PLAN仙台週末旅パーフェクトプラン

あなたが一番やりたいことは? 歴史にグルメ、温泉、数ある
仙台名物を思いっきり堪能できるモデルコース4本をご提案。
そのままはもちろん、自分好みにアレンジしても。旅のプラン作りの参考に。

Photograph:Takuya Nagamine, Tetsuro Chiharada, Arihiro Ito,
Yosuke Koyama, AFLO, arc image gallery, amanaimages

歴史を訪ねるお散歩コース

仙台は市の中心部にも重要な史跡が数多く残っており、どこも見ごたえ十分。循環バスで手軽にまわりながら、地元の名店も欠かさずチェック。

10:00
仙台駅着、「AER」展望テラスから爽快ビュー

山形や福島など近隣都市へのアクセスも便利な東北最大のターミナル駅。まずは駅近くの高層複合ビル「AER」へ。杜の都を一望できる31階の展望テラスからの眺めに心が踊る。「るーぷる仙台・地下鉄共通1日乗車券(大人¥900)」を購入したら、地下鉄東西線に乗って歴史散歩の旅へ!
【AER】住所:仙台市青葉区中央1-3-1 / 電話番号:022-724-1111

10:45
地下鉄東西線「薬師堂駅」下車

陸奥国分寺周辺の歴史散策

奥国分寺薬師堂は仙台最古の木造建築物。聖武天皇が全国に建てた尼寺の中で最北に位置する陸奥国分尼寺は、現在は礎石のみが残る。
【陸奥国分寺薬師堂】住所:仙台市若林区木ノ下3-8-1 / 電話番号:022-291-2840 / 営業時間:9:00~16:00 / 定休日:不定
【陸奥国分尼寺】住所:仙台市若林区白萩町33-26 / 電話番号:022-231-1086

10:45
地下鉄東西線「薬師堂駅」下車

「えくぼや」でおはぎを購入

同じショーケースにわらび餅とシフォンケーキが仲良く並ぶ、地元で評判の和洋菓子店。大人気のおはぎは小ぶりなサイズで、2つくらいぺろっといけちゃいそう。午前中で売り切れることが多いので、早めの時間に。
住所:仙台市若林区大和町1-3-6 / 電話番号:022-284-7536 / 営業時間:10:00~18:00 / 定休日:水・木

11:45
地下鉄東西線「荒井駅」下車

「もろやファームキッチン」でお昼

自家栽培の米や野菜を使った人気店。
住所:仙台市若林区荒井字東87-2 ヤマカビル2F / 電話番号:022-288-6476 / 営業時間:ランチ11:00~15:00(LO14:00) カフェタイム15:00~19:00 ディナー17:00~21:30(LO21:00)※ディナーは金・土(要予約) / 定休日:月、第1・3日

13:00
地下鉄東西線「連坊駅」下車

新寺小路緑道を散策

新寺界隈は古くから寺院が集まる地域で、由緒ある庭園や樹木が静謐な雰囲気を醸し、お散歩にぴったり。東西約640m、新寺二丁目蓮池公園と新寺五丁目公園とをつなぐ新寺小路緑道は、桜や椿が美しい花を咲かせ、通る人の目を楽しませる。
住所:仙台市若林区新寺

14:30
東西線「仙台駅」下車、るーぷる仙台に乗り換え

仙台市中心部の観光には、レトロ可愛い循環バス「るーぷる仙台」が便利。平日は20分間隔、土日祝日と8月全日は15分間隔で運行しているので時間のロスも少なく済む。1日乗車券を購入しておくと、沿線の施設で特典が受けられてとってもお得。
電話番号:022-222-2256(案内センター) / 営業時間:仙台駅前始発9:00~最終16:00 / 定休日:無

14:45
バス停「瑞鳳殿前」下車

伊達政宗公の霊廟を散策

伊達政宗公の遺命により建てられた霊廟。四季折々の自然も美しい。マイナスイオンたっぷり。
住所:仙台市青葉区霊屋下23-2 / 電話番号:022-262-6250 / 営業時間:【2/1~11/30】9:00~16:30(最終入館)【12/1~1/31】9:00~16:00(最終入館) / 定休日:12/31 [料金]¥550(一般・大学生)

16:55
バス停「メディアテーク前」下車

「喫茶ホルン」でコーヒー休憩

フレンチプレスのスペシャルティコーヒーでひと息。民芸品が点在する店内は不思議と居心地がいい。オーナーが作る南インドカレーもやみつきになる美味しさ。
住所:仙台市青葉区立町26-17-202 / 電話番号:022-711-5520 / 営業時間:11:00〜19:00 / 定休日:月

18:00
居酒屋「阿古」で気仙沼産カツオを堪能

日によって仕入れの変わる新鮮な食材を使った炭火料理が名物だが、刺身に一品料理、寒い季節は鍋となんでも美味しい。看板メニューは「カツオの塩タタキ」(季節限定)。席は調理場をコの字形に囲むカウンターのみ。目の前で料理が次々作られるライヴ感も楽しい。
住所:仙台市青葉区国分町2-11-11 / 電話番号:022-223-0341 / 営業時間:17:30~24:00 / 定休日:日・祝

女子的マチナカFoodieコース

お肉に、甘いもの。女子の2大好物が充実の仙台。ご当地の味を堪能しながら、都会的な雰囲気と懐かしい面影が同居する街をそぞろ歩き。

10:00
仙台駅着、「ずんだシェイク」片手にすし通り・牛たん通りをチェック

仙台の有名店ばかりがずらりと並ぶ駅構内の人気スポット。ちょっと空いた時間に食事を済ませたい、でも美味しいお店じゃなきゃ嫌! という時に便利。
住所:仙台市青葉区中央1-1-1 仙台駅3F / 電話番号:022-261-1790(JR東日本東北総合サービス㈱仙台営業所) / 営業時間:店舗によって異なる / 定休日:無

11:00
仙台朝市めぐり

名物コロッケを食べながら、仙台市民のくらしを市場で感じる

「仙台の台所」には美味しそうなものが目白押し。
【仙台朝市商店街】住所:仙台市青葉区中央4-3-28 / 電話番号:022-262-7173 / 営業時間:8:00~18:00 / 定休日:日・祝(一部店舗は営業)※店舗によって異なる。詳細は組合事務所か店舗に直接確認を

12:00
「三瀧山不動院」で仙台四郎に出会う

仙台四郎は江戸末期から明治にかけて実在した人物。ほとんど話すことができない彼が訪れるとその店は必ず繁盛したという逸話から、仙台市民の間で福の神として愛されている。
住所:仙台市青葉区中央2-5-7 / 電話番号:022-221-3056 / 営業時間:10:00~18:00

12:30
ウィンドウショッピング

「和雑貨・三好堂」でお買いもの

100年以上続く節句人形の老舗の倉庫だった蔵を改装したという店舗は、隠れ家のような雰囲気。雑貨は全国の作家やメーカーからセレクト。四季の移ろいを感じられるお香や文具などが揃う。
住所:仙台市青葉区中央2-2-29 / 電話番号:022-261-2361 / 営業時間:10:00~18:00 / 定休日:不定

13:45
恋に効くビル中の「野中神社」を参拝

両側をビルに挟まれた小さな神社だが伊達政宗公と徳川家の因縁にまつわる話にも登場するなど歴史は古く、仙台の隠れパワースポットとして知られている。縁結びの神様となったのは、仙台藩が町の区画を作る際にこの神社を中心とし、その際使った縄を集め境内に埋めたことが所以とか。
住所:仙台市青葉区一番町2-7-18

14:00
「お茶の井ヶ田一番町本店」の抹茶アイスで休憩

有名なお茶の老舗で、ここの景品を詰め込んだ茶箱は仙台初売りの名物のひとつ。種類豊富なスイーツは抹茶ソフトのほか、生クリーム大福「喜久福」なども。抹茶にほうじ茶、ずんだなどのバリエーションがありお土産に最適。
住所:仙台市青葉区一番町3-8-11 / 電話番号:022-261-1351 / 営業時間:10:00~19:30(LO19:00)、12/31は18:00まで / 定休日:元日

15:00
定禅寺通〜青葉山周辺を散策

せんだいメディアテークへ

けやき並木が両側から枝を伸ばして作る緑のトンネルはまさに仙台の顔というべき景色。木洩れ日の中を歩いていると、街の中心にいながらまるで森に抱かれているような錯覚を覚える。沿道には「せんだいメディアテーク」をはじめ市内の主要施設が点在し、年間を通して数多くのイベントが開かれる。
【せんだいメディアテーク】住所:仙台市青葉区春日町2-1 / 電話番号:022-713-3171 / 営業時間:9:00~22:00 / 定休日:1月~11月の第4木、12/29~1/3[料金]イベントにより異なる

歴史&工芸好きは必見!伊達家ゆかりの文化財が一堂に

【仙台市博物館】住所:仙台市青葉区川内26 / 電話番号:022-225-3074 / 営業時間:9:00~16:45(入館16:15まで) / 定休日:月(祝・振休は開館)、祝・振休の翌日(土・日・祝は開館)、12/28〜1/4[料金]¥400(一般・大学生)

18:00
100年以上歴史ある街角立ち飲み「菅原酒店」で地酒を味わう

一見街角のタバコ屋さんながら、店内に入ると日本酒のスタンディングバーが。立ち飲みと聞くと敷居が高く感じるかもしれないが、意外に入りやすい雰囲気。飲み比べセットもある。
住所:仙台市青葉区一番町4-3-1 / 電話番号:022-222-6381 / 営業時間:9:00~21:00(金・土・休前日9:00~23:00、日9:00〜20:00) / 定休日:元日

19:00
「牛たん 閣」で肉三昧!

仙台で肉を食べるならやっぱり牛たん。おなじみ牛たん焼きのほか、タタキや刺身といった豊富なメニューで牛たんの美味しさを味わいつくそう。
住所:仙台市青葉区一番町3-8-14 鈴喜ビルB1F / 電話番号:022-268-7067 / 営業時間:17:00~22:00(LO21:00) / 定休日:不定

21:00
昭和の薫り「文化横丁」「いろは横丁」で飲む

北側の「文化横丁」と南側の「いろは横丁」、どちらも狭い路地に小さな店がひしめきあう。気になる店をいくつもはしごしても楽しい。
【文化横丁】住所:仙台市青葉区一番町2-4-11 / 電話番号:022-223-2045
【いろは横丁】住所:仙台市青葉区一番町2-3-28 / 電話番号:022-223-3151

広瀬川沿いサイクリングコース

マニアック? だからこそ面白い。地元人気分で、ちょっとディープな仙台を巡ってみよう。
コミュニティサイクル 「DATE BIKE(ダテバイク)」なら、スイスイ移動しながら美しい景色も満喫できる!

10:00
仙台駅着、駅周辺で昼のお弁当を買う

駅ビル「エスパル仙台」食品売り場の充実度は驚くほど。仙台ならではの味も多いので、見ているうちに目移りしちゃうかも。2016年3月オープンの東館も、仙台・宮城のグルメがギュッと濃縮。
住所:仙台市青葉区中央1-1-1 / 電話番号:022-267-2111 / 営業時間:店舗により異なる

「ダテバイク」を借りよう!

ダテバイクは仙台市中心部に36カ所ある「ポート(専用駐輪場)」のどこでも自由に借りて返せる自転車。会員サイトに登録&予約しておけば、あとは直接ポートでパスコードを入力するだけですぐに利用できる。電動アシスト付自転車なので坂道もへっちゃら。
【仙台コミュニティサイクル DATE BIKE サービスステーション】住所:仙台市青葉区一番町1-1-31 山口ビル1F / 電話番号:0120-260-397 / 営業時間:7:00~22:00 / 定休日:無

11:00
大年寺山で階段登り

海まで見渡す最高の景色を堪能

大年寺山は標高100m超の丘陵地。市の指定文化財の惣門の先から緑に囲まれた石段がえんえんと続き、山寺らしい澄んだ空気と静けさが日々の喧騒を忘れさせてくれる。255段を登りきるのは楽ではないが、上からは太平洋まで一望でき、頑張ってみる価値はある。
【両足山大年禅寺】住所:仙台市太白区門前町3-22 / 電話番号:022-249-6255

12:00
広瀬川の河川敷でお弁当

広瀬橋から宮沢橋の間には、広瀬公園や広瀬川宮沢緑地を含む、気持ちの良い河川敷が広がる。清々しい川の流れを眺めながら、朝購入したお弁当でひと息。

13:00
南材木町の古き良き街並みを散策

南材木町は奥州街道に面しており、江戸時代は交通の要所、商人の集まる町として栄えた。この一帯は戦災を逃れたため、古い民家が今も残り、堂々とした土蔵が商人の町の面影をとどめている。かつての暮らしぶりが目に浮かんでくるような情緒ある風景は、ダテバイクを降りてゆっくり楽しみたい。
住所:仙台市若林区南材木町

仙台駄菓子「石橋屋」でお土産を買う

仙台駄菓子とは、江戸時代に庶民がよく食べていた、木の実や雑穀を使った菓子のこと。昔ながらの味が今日まで伝統として受け継がれたのは、ここ石橋屋二代目の功績なのだとか。名物の「マコロン」はほろほろとした食感でピーナッツの風味が豊か、素朴な味わいにほっと心が和む。
住所:仙台市若林区舟丁63 / 電話番号:022-222-5415 / 営業時間:9:30~19:00 / 定休日:無

「永勘染工場」で伝統技を体験

熟練の職人が一枚ずつ手染めで仕上げたオーダーメイドのれんの老舗。藩政時代に隆盛と洗練を極めた伊達文化の粋を今に伝える。手ぬぐいなどはお土産にしても◎。
住所:仙台市若林区南染師町13 / 電話番号:022-223-7054 / 営業時間:9:00~18:00 / 定休日:土・日・祝

15:30
愛宕橋〜霊屋橋の広瀬川サイクリング

美しい緑の映える遊歩道以外に、見どころも。霊屋橋近くに点在する「セコイヤ類化石林」は、約300万年前の立木が、流れてきた大量の火山灰に埋もれることでそのまま地中で珪酸化し残ったもの。完全に近い状態で現存する例は世界的に見ても珍しい。

15:45
東北大学構内の「東北大学史料館」を見学

大学の歴史に関する公文書などを展示。大学と縁の深い中国の文学者・魯迅に関する史料室も。1924年に図書室として建設されたネオ・ルネッサンス様式の建物も素敵だ。
住所:仙台市青葉区片平2-1-1 東北大学片平キャンパス内 / 電話番号:022-217-5040 / 営業時間:10:00~17:00(12:00〜13:00は閲覧室休み) / 定休日:土・日・祝・夏期休業日・年末年始

17:15
ダテバイク返却

返却もいたって簡単。自転車をサイクルポートに駐輪・施錠し、パネルのENTERボタンを押せば完了。必ず「返却」メッセージを確認しよう。ポートは市内に36カ所あるので、予定に合わせて最寄りの場所を選ぼう。利用時間は最大で7:00~22:00(ポートが設置された施設の閉館時間などにより異なる)。

17:30
歴史建築居酒屋「源氏」で仙台の夜を満喫

古い穀物蔵を改装した趣ある店舗、席は杉の一枚板を使ったコの字形のカウンターのみ。女将の凛とした振る舞いにも惚れぼれ。酒は一人4杯まで、1杯ごとに異なるお通しがつく独特の作法がある。雰囲気に魅了され足を運ぶ人も多い。
住所:仙台市青葉区一番町2-4-8 / 電話番号:022-222-8485 / 営業時間:17:00~23:00 / 定休日:日・祝

作並温泉堪能コース

市街地から少し足を延ばすだけで、豊かな自然に触れられるのも仙台の魅力。美しいせせらぎと名湯が、日々の疲れをぜんぶ洗い流してくれるはず。

10:00
仙台駅着、レンタカーを借りる

どこへ行くにもアクセス便利な仙台だけど、仙台の奥座敷・作並温泉へ向かうなら、途中であちこち寄り道できるレンタカーがおすすめ。仙台駅前から車をピックアップしてさっそく出発!駅前のショップなら車を返してすぐに新幹線に乗れるから帰りも楽ちん。

11:00
「定義如来西方寺」へ

壇ノ浦の戦いの後、平家の重臣がここに隠れ住んだという平家落人伝説が残る名刹。「定義(じょうぎ)如来」と呼ばれるご本尊は安産や子宝祈願で有名。裏山にある天皇塚は、安徳天皇の冥福を祈るため遺品とともに2本のケヤキを植えたところ、やがて1本の木になったことから縁結びのご利益があるとも。
住所:仙台市青葉区大倉字上下1

「定義とうふ店」で名物・三角あぶらあげをつまみ食い

定義山参りの定番といえばここの「三角あぶらあげ」。常に行列の絶えない人気店だが、揚げたてアツアツの美味しさは並んでも食べたい。
住所:仙台市青葉区大倉字下道1-2 / 電話番号:022-393-2035 / 営業時間:平日 8:00~17:00、土日祝 7:00〜17:00 ※冬期間は変更あり / 定休日:不定

12:00
食事・甘味「はやとみ」でランチ

西方寺そば、にぎやかな参道沿いにある食事処。古民家風の建物と座敷席で休憩&ランチ。蕎麦や天ぷらはもちろん、店頭でも売られている「やきめし」も評判。表面に少し甘めの味噌を塗った昔ながらの焼おにぎりは、大きめサイズで嬉しい。
住所:仙台市青葉区大倉字上下7 / 電話番号:022-393-2146 / 営業時間:10:00〜16:30 ※季節により変更あり / 定休日:不定

13:00
奥新川渓流トレッキング

仙山線の奥新川駅から面白山方面へのびる奥新川ラインは、吊り橋やロープづたいに歩く箇所など変化に富んだコースでおすすめ。全長約6㎞、2つのコースがあり所要時間はいずれも2時間半~3時間ほど。渓谷なので足場の悪い場所もあり夏でも気温は低め。トレッキング用の靴や防寒具などの準備は万全に。
住所:仙台市青葉区新川八森

15:30
「ニッカウヰスキー宮城峡蒸溜所」見学

見学ツアーではウイスキーの製造工程やニッカウヰスキーの歴史をガイドの方が丁寧に説明してくれる。試飲ができるのも嬉しい(ハンドルキーパーを決めてから!)。見学は無料、要予約。所要時間は約60分。宮城県限定で工場内売店で販売されているブレンデッドウイスキー「伊達」は、お土産にも最適。
住所:仙台市青葉区ニッカ1番地 / 電話番号:022-395-2865 / 営業時間:9:00~11:30、12:30~15:30 / 定休日:施設問い合わせを

17:00
観光交流施設「作並湯の駅 ラサンタ」へ

作並温泉街の中心部にある観光施設。地域の旬な観光情報の案内のほか、産直野菜の販売を行っている。カフェや無料の足湯など設備も充実。
【作並湯の駅 LaSanta(ラサンタ)】住所:仙台市青葉区作並字元木2-7 / 電話番号:022-391-4126 / 営業時間:9:00~17:00 / 定休日:12/29~1/3

17:30
作並温泉「一の坊」で温泉三昧

すぐ目の前を清流が流れる絶景の「広瀬川源流露天風呂」をはじめ、3つの源流からなる8種類のお風呂が自慢。食事はバイキング、会席、居酒屋風とタイプの異なる3つのレストランがあり、その時の気分に合わせて自由に選べる。
【ゆづくしSalon一の坊】住所:仙台市青葉区作並字長原3 / 電話番号:022-395-2131 / 営業時間:9:30~18:00(受付時間)

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